ゆとり世代のプロサッカー選手。丸山龍也のオフィシャルブログ。現在は欧州リトアニアでプレー中。

2014年11月18日

試合のことが記事になったよん。

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先日の試合が記事になりまして。

www.thepapare.com-20141117-38ca711408a0b6a2bc6c01aafcf8c57d

http://www.thepapare.com/index.php/football/club-football/6203-thihariya-s-second-half-comeback-in-vain-against-new-youngs

写真付きででっかく報じられてます。出来が悪かっただけに凹んでたんだけど、こうやって写真とか載せてくれると結構うれしい。

 

Thihariya Youth’s relentless attack in the second half proved futile as Mohomed Mushikan’s first half goal was enough for New Youngs to claim victory at the Sugathadasa Stadium.

Thihariya Youth who are banned from hosting their home matches at the Sri Bodhi Grounds, were backed by their fans who had travelled all the way from Thihariya. New Youngs have found their rhythm mid-way through the season and are on a winning streak with their three Japanese players at the heart of it.

As expected it was the New Youngs who dominated the first half with their Japanese playmaker Marvyama Ryuya pulling the strings. Madushan Fernando drove to the byline and his cut back was met by Karunarathne but his effort was saved by the goalkeeper.

Thihariya Youth goalkeeper was again called into action when Toshiya Hosoe struck a fierce low drive which needed a brilliant save.

Mid-way through the first half Madushan Fernando’s diagonal ball picked out Mushikan who chested it and took a shot which was half stopped by the on rushing keeper, but Mushikan reacted quicker and headed the rebound into the empty net.

Marvyama was creating chances and one such opportunity fell to Mushikan but this time the goalkeeper did well to keep the score at 1-0. Mohomed Rajsheron had the ball in the net for Thihariya but he was deemed offside.

After lemons it was Thihariya Youth who came to play football with renewed energy while New Youngs were reduced to protect their one goal advantage. Thihariya Youth captain, Afeel Mohomed took a shot from 20 yards out which zipped past the diving New Youngs keeper Lakshan Fernando only to see the ball rattle off the crossbar and into safety.

Marvyama in the second half was anonymous after being deployed to the left from his usual attacking midfield position which made life easier for Thihariya.

Thihariya Youth had a few opportunities to equalize but were kept at bay by the organized New Youngs defense. One rare chance for New Youngs fell to Mushikan who tried to lob the ball over the keeper but his poor effort was saved.

With time running out and Thihariya pushing men forward in search of an equalizer, created space for New Youngs and were unlucky not to go 2-0 up when a diving header by Marvyama looped over the crossbar.

 

 

 

 

 

 

 

Marvyamaって誰だよ!www

 

 

 

 

 

というツッコミはあるんですけどね。まあでもいいや。名前違っても結構うれしい。サッカーやっててよかったね。

 

 

 

 

 

とりあえずこういう小さなことでも少しずつ積み重ねていくことが大事!

それが選手としての実績になっていくはずだし、こういうことの先にスポーツ新聞の一面があると信じたい。

まあbe動詞も三人称単数のsがどういう時にどうなるかもわかってるか怪しい俺の英語力じゃ何書いてあるかわかんねーけど笑

 

 

 

 

 

 

 

 

俺にはテクノロジーが味方してるのだ。

というわけで、頼りのグーグル先生に相談。先生によりますと

 

 

 

 

 

 

 

 

新ヤングスはスガサダシュ·スタジアムでの勝利を主張するMohomed Mushikanの前半の目標は十分にあったように後半にThihariya青少年の執拗な攻撃は無益証明した。

スリランカ菩提グラウンドでの自分のホームの試合をホストしてから禁止されているThihariya青年が、 Thihariyaからはるばる旅していた彼らのファンに支えられた。新ヤングスは、シーズンを通して彼らのリズム半ば方法を見つけ、それの中心に彼らの3日本人選手との連勝にありました。

予想されたように、それは彼らの日本の司令塔Marvyama竜也が糸を引いて前半を支配新しいヤングスた。 Madushanフェルナンドは、角度のない位置からの運転し、彼のカットバックがKarunarathneを守ったが、彼の努力はゴールキーパーによって保存された。

俊哉細江は素晴らしいセーブに必要な激しい低駆動を決めたThihariyaユースのGKは再び行動に呼ばれていました。

前半Madushanフェルナンドの対角線のスルーパスミッドウェイは、それを胸半キーパーを急いですることにより停止したショットを取ったMushikanを選んますが、 Mushikanは迅速に反応し、空のネットにリバウンドを率いた。

Marvyamaはチャンスを作っていたし、そのような機会がMushikanに落ちたが、ゴールキーパーがよくやった、この時間は1-0の同点を維持する。 Mohomed RajsheronはThihariyaのためにボールをネットの中に持っていたが、彼はオフサイドと判断された。

レモンの後、新しいヤングスは、彼らの1ゴールの優位性を保護するために減少している間再生可能エネルギーでサッカーをプレイするために来た人Thihariya青年だった。 Thihariyaユースのキャプテンは、 Afeel Mohomedだけ、ボールはクロスバーと安全性への電源をガラガラ見るためにダイビング新ヤングスキーパーLakshanフェルナンド過ぎてzip圧縮から20ヤードからのショットを取った。

後半のMarvyamaはThihariyaのために簡単に命を作った彼のいつもの攻撃中盤の位置から左に展開された後、匿名だった。

Thihariyaユースは等しくするいくつかの機会があったが、組織化された新ヤング防衛によって湾で維持した。新ヤングスための一つの珍しい機会がキーパーの上にボールを投げることではなく、彼の貧しい努力が保存された試したMushikanに落ちた。

時間が不足してとThihariyaイコライザを求めて前進男性を押しながら、新しいヤングスのためのスペースを作成し、 Marvyamaによるダイビングヘッドはクロスバーの上にループしたときに2-0まで行くのではない不運でした。

 

 

 

 

ふむふむ

 

 

 

 

 

 

なるほど

 

 

 

 

 

 

 

 

 

よくわかんねーよw 

 

 

 

 

 

 

 

つまり、なんとなくわかるのはMarvyamaは前半はゲーム作ってて後半は匿名でダイビングヘッド外したと。笑

それぐらいはわかるけど、そんなの言われなくても俺が一番理解してる!俺は細かいニュアンスとかそういうのが知りたんだ!

 

 

 

 

 

 

 

そうだそうだ。よくわかんないのでツイッターで質問してみよ。

 


そう。困ったときには友達に素直に頼る。そうして今までもなんとかやってきたのだ。

 

俺は英語が苦手、だから誰かが俺の英語を助けてくれる。そうしたら俺は今度誰かが困ったときに誰かを助けてあげる。そうやって世の中が回れば幸せだし、そうやって人と人とが支えあって生きてる社会ってのは素晴らしいじゃん。俺はそんな地球に住みたいし、そんな地球を作っていきたい。そんな社会が21世紀型の社会でしてそれこそが・・・っとそんなことを考えていたらすぐに返事が来ました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

うむうむ。よくわかった。

 

 

 

 

 

 

 

 

次は目指せデカチン!!!!!!

 

 

トレーニングトレーニング!ゴール決めて喜んでるのを記事にしてもらおうぜいっ!!!

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