ゆとり世代のプロサッカー選手。丸山龍也のオフィシャルブログ。現在は欧州リトアニアでプレー中。

2014年12月21日

インドスーパーリーグの決勝を観てきたよん〜前編・ホスピタリティなさすぎて激おこプンプン丸山の巻〜

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トランジットの空港がムンバイだったんです。

インド旅行ついでに、今流行りのインドスーパーリーグとか観れないかな〜とか思ってたら、なんとスリランカ離脱タイミングに丁度やってるじゃないですか、しかもファイナル!しかもムンバイ!

 

タイミングも日にちも場所もばっちりでした。

 

お隣スリランカでもインドスーパーリーグは毎日、、、それも一日中テレビで流れてて、滞在中も何試合か見ました。当初はスリランカ経由インド行きも画策してたし、世界の中でも興味深いリーグのひとつ。それに、大富豪のマネーゲームで往年のスターをかき集めたこのリーグは、世界が今まさに注目してるリーグのひとつですよね。

 

 

それは見るしかないでしょ!将来プレーするかもだし!視察!

 

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っちゅーわけで、2泊3日のインド・ムンバイの旅スタートです。

 

 

 

 

とりあえずインドについた初日、翌日の決勝のチケットを買いに行くのと行き方を確認するためにスタジアムへ・・決戦の地はDY・パティルスタジアム。

 

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インド・ムンバイの中心地から東へ数十キロ。電車だと2時間ぐらいの「ネルー」という街にそれはあります。

 インドの電車が噂通りやべえとか、スリに遭いかけてブチ切れた話とか、さんざん考えて辛くなくてカレー以外の物注文したつもりが、やっぱり辛いカレーが出てきた話とか、ホテルがえぐいこととか、ホテルのおやじがポンコツだとか、そういう話は今回割愛します(笑)それ書いてたら2万文字ぐらいイッてしまう・・・・

 

 

ネットでインドスーパーリーグについて検索すると、移籍ニュースはそれなりに注目されてるけどそんなんばっかりで、全然批評とか観戦レポートとか書いてる人がいない!

 

決勝ぐらい誰か日本人観に来てるだろうだろう〜と思ったら、どうやらそんな人もいないみたいでした。

 

 

 

 

なので俺がインドスーパーリーグの詳しいレポートを書いてやるっ!暇だから!笑

試合はケーララ・ブラスターズvsアトレティコ・コルカタの一戦。

ケーララは元イングランド代表GKのデビッドジェームス。コルカタはスペイン代表のルイス・ガルシアが目玉選手です。


 

 

 

とりあえずチケット!

 

 

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いや、ネットで調べてたんですよ。チケットの購入方法を2週間ぐらい前から。

そしたら最安が150ルピー(約300円)で、次が300ルピー、その次が500ルピーって書いてある安い!

 

まあ、試合自体はどうせ面白く無いだろうし、味わいたいのは雰囲気!そして目的は視察!一番安いとこでいいや!

 

 

でもネットじゃ買えなかったもんで、これは当日に買うしかないと思ってました。

 

 

とは言え、仮にも今年スタートし世界が注目してるこのスーパーリーグ。

チケットが手に入らないってのはなしだよなーってわけで、前日に買いに来たわけです。

 

 

そしてチケット売り場に来てみたら全席売り切れ!マジかよ!

粘ってなんかないの?って聞いてたら、どうやらVIPシートならある。と。でも VIPシートは2500ルピーで、日本円にして約5000円。

 

 

うーん。悩む。

 

 

でもまあ僕は考えました。多分、ダフ屋とかいるしVIPは買う必要ないだろう・・・と。俺お金ないし、カツカツだし。

でも、ダフ屋がいなかったらわざわざインドに来たのにスタジアムに入れない・・・それじゃあインドに来た意味が無い・・・ってなわけで、

まずVIP買っとく

→当日にダフ屋を探して、ダフ屋がいたら安チケを買う

→そのあとダフ屋とかチケット難民にVIPチケットを売りさばく

→なんなら高値で

→なんなら儲かる

→ちゃりーん¥$€

 

 

 

これだ。この作戦だ。

 

 

というわけで、前日のこの日はとりあえずこの5000円のVIPチケットを購入し、帰路につきました。

ちなみに電車の往復に相当ミスをし、この日は何も出来ずじまいでした。せっかくインドに来たのに!

 

でもまあ、それを当日やってしまっては元も子もないわけで、実際にスタジアムに訪れるのは良い予行練習になりました。

 

盛り上がってるようなそうでもないような

 

というわけで当日。チケットによるとキックオフは6時!と書いてるので、色々見物もしたいし4時ぐらいにスタジアム着で計画。

 

 

 

昨日の予行練習が活きたからか、サクサクと最寄りのネルー駅に到着しました。

 

 

でも、今日は世界が注目する国内リーグの優勝決定戦があるってのに、あんまり街から「サッカーの匂い」がしない。看板やポスターも見かけないし、露店もないし、ユニフォーム着てる人もいない。

ただ、タクシーだけは昨日の100倍ぐらい停まってる。そんな感じでした。

 

 

 

地元のムンバイシティが勝ち残ってないことが問題じゃなくて、きっとインドにまだまだサッカーが根付いていないって証拠なんだろう・・・そんなことを思いながらタクシーに乗り込みます(ちなみにぼったくられます)。

 

スタジアムにつくと、時刻は3時半。思ったよりも早く着いてしまい、まだ開門もしていない状況でした。


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というわけでお散歩。なんかボール蹴りたいなと思ってたら・・・いた!

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リフティングしてる奴!俺も混ぜて!

 

サンパウロのユニフォーム着てるから、ブラジル人!?って聞いてみた。そしたら「サウスアフリカだ!」って・・・。

 

 

南アフリカ人がブラジルのチームのユニフォームを着てインドでリフティングしてる時にスリランカから来た日本人に話しかけられほんで一緒にボールを蹴る。

 

 

うーん。サッカーってなんてグローバルなスポーツなんでしょ。

 

こっちでプレーしてるサッカー選手?って聞いたら、

 

 

 

「いや俺はエンターテイナーだ」

 

とヒトコト。

 

 

 

 

 

うーんどういうこっちゃ(^_^;)

と思いつつ、なんかめちゃくちゃうまいから一緒にパシャリ。

 

 

 

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しかしこいつリフティングうまかった。

ほんで、こいつがリフティング上手いわけも、エンターテイナーってことも、あとで意味がわかることになります。

 

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駅の周りはサッカーの匂いがしなかったわけですが、さすがにスタジアム周辺となるとこんな感じでグッズ売りのオッサン達がたむろ。

よしよし、これこそがスタジアムのある街の風景だぞ。

 

 

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サポーターはケーララ・ブラスターズの方が多いみたいです。リーグ4位から這い上がった勢いそのままって感じ?てかコルカタの方が遠いからファンが少ないとかかな?

 

とか思ってたら、ユニ売りのおやじが俺の手にユニフォームをねじ込んできて、半ば強引に800ルピーのユニフォームを400ルピーにされ、ユニフォームを購入する羽目に・・・。

ルイス・ガルシアもいるし、ユニフォームのシマシマもかっこいいのでアトレティココルカタのユニフォームを買うことにしました。

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ユニを着てる日本人が珍しいのか、歩いてるだけで「写真撮ろうよ!」のオンパレード。

撮ってあげたついでにじゃあ俺もってことで、俺のデジカメでもパシャリ。

 

スリランカから来たんだよね〜。サッカー選手でね〜。

とか言ってたら、終いにはテレビカメラに囲まれたり、マイク向けられたり、新聞記者に質問されたり、なんか偉いことになってました(笑)

 

英語ができない私ですので、質問されるとやや厄介。

ってわけでとにかく一方的にルイス・ガルシアの特徴とか並べて、コルカタが勝つよ!とか、俺はインドスーパーリーグでプレーしたい!だから来年は俺を呼んでくれ!的なことを一方的に喋ってたら結構ウケてた。笑

 

 

 

あ、ちなみにダフ屋全然いない!

スーパー貧乏な家庭に生まれました!的なオーラ全開の小学生10人ぐらいに、「チケットくれ!」ってしつこく囲まれたことを除くと、チケット関連の動きをしてる奴い全く会わなかった。

ダフ屋って概念がないのか?興味や需要が無いのか?

よくわからないけど、どうやらVIPチケットを買っといたのは正解のようで、これを使ってスタジアムに入場することになりうそうです・・・マジか・・・300円で試合見てる奴がいっぱいいるのに、俺5000円も払うのか・・・・。

 

 

まあ仕方がない。決勝だもの。

しかもVIPで見れるわけだし!なんかお土産とか貰えるかもだし、プラスに考えよう。

 

 

そんなこんなでブラブラしてたら5時ぐらいになって、スタジアム内の音響も動き始めたみたいなので、入場することに。すると・・・

 

 

ホスピタリティのかけらもねえ!怒

それなりに盛り上がってきたし、いい雰囲気だな〜と感じながら入場ゲートへ。

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僕の入場ゲートは「2」です。3がよかったな・・・。

 

入り口がやけに厳重で、

荷物チェック→ボディチェック→チケット目視チェック→チケットバーコードチェック→回転扉→金属探知機→ボディチェック→チケットもぎり

の順で客が捌かれていきます。

 

なんか日本じゃまずありえないぐらいお客さんをチェックするので、なんかそれも写真撮っときたいな〜と思って、回転扉の前でデジカメを撮りだしパシャリ。これが悪夢の始まりだった・・・

 

 

警備員が「ちょいちょいちょいちょい」て感じで来るので、ん?俺なんかした?撮影ダメなのかな?って思ってたら・・・

 

警備員「カメラ持ち込み禁止。だからお前入っちゃダメ。カメラどうにかしろ。」

 

 

 

 

 

 

 

 

マジかよ・・・

 

 

カメラ持ち込み禁止のイベントって、世の中にそれなりに存在するのはわかってるけど、まさかインドでサッカー観戦するのにそれが適用されるとは思わんぜよ・・・

せっかくデジカメ持ってきたのにしゃーないな・・・

 

 

えっと、使わないから持ち込んじゃダメ?あーダメなのね・・・じゃあなんかロッカーとかある?え、ないの?マジかよ。あ、なんかレセプションとかに預けられたりは・・・しない?何どうしたら良いの?車の中?悪いね、俺電車なんだよ・・・友達?いないよ、昨日はじめてインド来たんだもん・・・じゃあ知らない?いやいやそんなこと言われても・・・ホテル戻る?俺のホテルこっから遠いから今から戻ったら試合に間に合わないよ。だからいいでしょ入場させt・・痛えな!!!どうしたらいいんだよじゃあ!!!!!あいどんのー?あいどんのーじゃねーよ!!!近くになんか預けられるとことかないの?なんで電話出てんだよお前!ちょっと!おい!てかなんでそもそもダメなんだよ!みんなケータイ持ち込んでるだろ!ケータイで撮影してもいいのにカメラはダメなのか!最近のケータイはそのへんの安いカメラより画質いいぞ!!!てか別にこっそり通してくれればよくね!なんでさっきまでだらけてたのに急に仕事する気満々になってんだよ!!!!!

 

 

 

腹立ってきた。

 

 

 

カメラがダメなのはわかった。規則だもんね。しょうがない。日本でもそういうことはよくある。

 

 

でもそしたら、カメラ預ける場所用意するなり、預けられる店調べとくなり、なんかそういうのしろよ!なくてもせめて上司に聞いたりしないの!?俺どうしたらいいわけ!?

 

 

 

 

 

鼻息荒くして、近くにいた軍隊のエライやつにヘルプを求める・・・けど、そんなところで国家権力発動してくれるわけもなく、強行突破しようとしたら5人がかりで止められ、警察もいたから警察に話してもお互い英語できないから「2番ゲートだ」って言われて、それは知ってんだよ!!!ほんでインカムついてる係員のおっさんに話しに言ったら「チケットの裏に書いてある」ってめんどくさそうにあしらわれ、チケットの裏見たら

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読めるか!タコ!!!!

 

 

 

 

 

ホスピタリティのかけらもねえ!!!お前ら全員一回ディズニーランドで働け!オリエンタルランドでインターンしろ!日本のコンビニの接客動画YouTubeで見ろ!!!!!!!

 

 

 

はあ・・・はあ・・・・

 

 

これが海外ってのはわかってるけど、遠路はるばるインドまで来て、VIPシートのチケットまで買ったのにスタジアム入れなかったらなんの意味もねえんだぞ・・・はあはああ・・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

まあでも、違うゲートから入ればいいや。カメラはカバンの奥に隠してささっといけば大丈夫・・・そうだ3番ゲート。せっかくだから3で入場しよう。コンコースは区切られてないみたいだし、入っちゃえばこっちのもの・・・ボディチェックはクリア!荷物チェックも・・・おっけークリアしたぜ。あとはチケット確認、お。目視チェック通過!次はバーコード・・ビビーーーッ!!!!

 

 

 

!?!?!?!?!?!?

 

 

 

なぜ入れない!?!?!?!?!

 

 

 

 

・・・どうやら、チケットについているバーコードでゲートの認証をしているようです。

すなわち違うゲートからは入れない仕組みになってて、俺はさっき大揉めして、底にいる係員全員が「あの日本人、カメラ持ってる」って知ってる2番ゲートから入るしかない。マジかよ!!!!!

 

 

 

 

2番ゲートはもう厳重に警戒されてるからカメラ隠しは無理。

他のゲートも無理。

友達いないしインド人信用出来ないから誰かに預けるってのは無理。

ロッカーはない。

預けるところはない。

ホテルに戻ったら間に合わない。

店もない。

俺にどうしろと!?!?!?!?カメラ捨てろと!?!?!?!?!?

 

大体なんで撮影しちゃいけないんだよ!てか一眼レフとか持ってる奴いっぱいいたけど、あいつらはどうなるんだよ!

てかマジで、カメラダメならダメ用になんか準備しといてくれ!せめてなんかないか調べてくれ!日本人よりお役所仕事じゃねーか!!!!!

 

 

デジカメは使えなくてもいいから、とにかくスタジアムに入りたい。でもどうすることもできない。

 

これが本日最大の難関でした。

 

 

 

いろいろ考えた。

さっきのテレビクルーの所に戻って、ドサクサに紛れてそいつらとプレス用入り口から入場しようとしたけどダメ。お偉いさんっぽい人に頼み込んでもダメ。警備員にごま擦ってもダメ。土に埋めようかとか考えるけどそんなん怖いし、、、、ああああああああああ

 

 

 

 

そんなこんなで時刻は5時!そろそろ会場はいらないとアップとか見れない!

 

 

元悪ガキ本領発揮

 

でもまあ、小学生の時から学校に持ってきてはいけないものなんて毎日持ち込んでた。そしてほとんどバレたことない!自慢じゃないけど(笑)

イタズラというか、そういうのには定評もあるし自信もある。自慢じゃないけど!笑

 

 

 

 

融通が利かないのは仕方がない。でもこっちはカメラを安全にどこかに置いておく方法が一切ないし、カメラ捨てるなんて出来ない。

 

となると、あいつらを欺いてデジカメを持ち込むしかない!それしか試合観る方法はない!

 

 

 

 

と、頭をフル回転させた結果行った作戦がこれ。もし隠してるのがバレると、もう次以降は警備が超厳重になる。となると、チャンスは一回しかない。そこで全て決めるしかない。

 

 

 

※良い子はこういうやり方で持ち込み禁止物を持ち込んだりしないように!真似しないでね!

 

 

 

デジカメこっそり突入作戦概要

 

 

●今からカメラどっかに預けてくるねー!って笑顔で警備員に言う

→警備員の目が届かないところに行く

→落ちてるビニール袋にカメラ突っ込む

→そのビニール袋に、落ちてたゴミも突っ込んでゴミを装う

→持ってるウエストバックの、小さい方のポケットにゴミを装ったデジカメを入れる

→そのポケットについてるチャックを全部開けないと見えないように端に詰めて入れる

→そのポケットにぐしゃぐしゃにしたお札とかコインを入れといて、警備員がおおっぴらにあさりにくいような状況を作る

→イヤホンとかもそこに突っ込んで、なんかごちゃごちゃさす

→大きい方のポケットには空のデジカメケースを入れといて、デジカメケースを開けられても「だから預けたって言ってるだろ!」って言えるようにしとく

→20分ぐらいしてから「デジカメ預けてきたよ〜もう大変だったぜ。でもこれでいいだろ?」みたいな顔してゲートに並ぶ

→ゲート突入時に被ってる帽子を脱いで、「頭に隠したりなんてしてないぜhaha」みたいな顔してボディチェックを受ける

→ポケットにはiPhoneと拾ったタバコの箱を入れといて、膨らみを作りわざと警備員の目をそこに向ける

→ちなみにタバコも没収だから、警備員にタバコの箱を没収させて仕事させた感を与えてやる

→ウエストバックは大きい方のポケットを開けて警備員に見せる

→あとはとにかくそそくさと足早にスタジアムに入る

 

 

 

って作戦で乗り込んだ。もしバレたらもうかなりめんどくさいから、結構緊張した。別に爆発物持ち込むワケじゃないのに・・

 

するとやっぱり、金髪の日本人がさっき騒いでたのはみんな知ってるわけで、警備員が3人ぐらい来て俺をチェック(泣)他の客は軽くボディタッチして通してるのに、俺だけこんな厳重にしなくても・・・

ボディチェックでタバコの箱は没収されるし、デカイ方のポケットだけじゃなく結局小さい方のポケットも開けられる羽目になったけど、回避!

 

 

札束グチャグチャにして突っ込んでる作戦が良かったのかな。お金入ってると盗んだ!って思われたくないからあんまり露骨に手突っ込めないよね。てへぺろ

 

 

 

 

 

とまあ、結構このカメラ事件に腹たってたのと、それなりにイタチごっこが面白かったのもあって、長々と書いてみました。電車載ってる時間長くて暇なのよ笑

 

 

試合のことは明日書きます!明日飛行機乗るし、暇だからね。

ほれじゃ!!!

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